TOPページ

味噌が出来るまで

醤油が出来るまで

味噌・醤油の歴史

味噌天神について

熊本の美味しいお店

会社概要

スタッフ募集

CMソング

商品販売

お試しセット申込

ギフト

モニター

業務用味噌・醤油

年間契約販売

手作り味噌教室

味噌天神の由来    

前のページへ戻る
           

  味噌天神 旧記には天神社と記され、正式には本村神社であるが、一般 には味噌天神の名で知られ、全国唯一の味噌の神様として崇められている。
 伝承によれば、和銅6年(713)に悪疫が流行したとき神薬の神「みそ御祖天神」を祀ったのがはじまりで、その後国分寺の味噌倉の守護神となったので「味噌天神」と呼ばれたという。
  神社の境内に生じる笹は、味噌の味をよくするというので、戦前は各地から貰いに来る人が絶えなかった。学説では天神のみそ御衣を納めた「御衣天神」であろうとされている。
 

 

現在でも、境内にはお味噌をおいしくするという笹があります。

           

日本で唯一の味噌の神様として,年に一度味噌のお祭りがおこなわれます。そのときは神事はもちろん、いろいろと楽しい行事も行われますよ。